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2007年F1GP第15戦「日本GP」。

  1. カテゴリー: F1GP 2007
  2. | テーマ: F1グランプリ - ジャンル: スポーツ

Writer: KING
多くの地域では、昼に生中継された今回のF1予選。日本が舞台の「日本GP」なのだから、それは当然だと言える。そう思っていたら、オレの地域はなぜだかくだらないバラエティーの再放送のおかげで、深夜のいつもの時間に放送された。納得いかない。スペシャルゲストの木村拓哉は要らない。番組は、生中継のまま、おそらく何も編集されていない。普段はやらない予選の細かい説明が入ったり、無駄が多い上に、CMが多すぎてイライラした。

天候は、生憎の雨。霧に覆われたまま予選が始まった。

第1ラウンドでは、ほぼ全ドライバーが初めて挑戦するため、順位は次々に変わっていき大混戦となる。早くもトップタイムをマークしたアロンソ。それを苦戦しつつもマッサが上回る。ハミルトンも苦戦しつつも18番手から3番手に浮上。時間ぎりぎりでハイドフェルドが5番手に浮上。最終アタックで、ラルフ・シューマッハと山本左近が接触し、クラッシュ。イエローフラッグが出たまま、第1ラウンド終了。佐藤琢磨、デビッドソン、バリチェロ、山本左近が脱落。

ラルフのマシンが撤去され、第2ラウンド開始。アロンソがまず最初のアタックで、トップタイムをマーク。ハミルトンマッサライコネンの4強がそれに続く。中盤で、ハミルトンアロンソのタイムを上回り、ライコネンが3番手に浮上。その後ろにハイドフェルド。ラルフは走ることができず、第2ラウンド終了。ここでトヨタ2台が脱落。

第3ラウンドでもアロンソが早々にトップタイムをマーク。マッサハミルトンと続く。マッサvsハミルトンが逆転し、ライコネンが2番手に入ると、4強対決が白熱。終盤でアロンソがさらに自分のタイムを縮める。最終アタックに賭けるライコネンがコンマ7秒届かず。ハミルトンが渾身の最終アタックで、アロンソのタイムを100分の7秒縮め、ポールポジション獲得!!タイトルを争うハミルトンvsアロンソのフロントロー対決が実現。2列目にはフェラーリ2台が並ぶ。ホンダのバトンが何と7番手スタートだ。

富士スピードウェイ30年ぶりの復活、2007年 F1 第15戦 日本GP

舞台は、日本・富士スピードウェイ。現在のドライバーズポイントは、1位ハミルトン(97pt)、2位アロンソ(95pt)、3位ライコネン(84pt)、4位マッサ(77pt)と赤と銀の4強が上位を独占。予選は霧に覆われていたが、本戦もやはり雨。スタート前の時点では、やや小降りのようだ。期待されていた日本勢の活躍も乏しく、予選ではバトンのみ良い結果を残した。にも関わらず、テレビではスーパーアグリばかりが取り上げられるる。

スターティンググリッドは、ポールポジション・ハミルトンマクラーレン)、2番手アロンソマクラーレン)、3番手ライコネンフェラーリ)、4番手マッサフェラーリ)、5番手ハイドフェルド(BMW)、6番手バトン(ホンダ)、7番手ウェバー(レッドブル)、8番手ベッテル(トロロッソ)、9番手クビサ(BMW)、10番手フィジケラ(ルノー)、コバライネン(ルノー)、クルサード(レッドブル)、トゥルーリ(トヨタ)、リウッツィ(トロロッソ)、ラルフ(トヨタ)、ロズベルグ(ウィリアムズ)、バリチェロ(ホンダ)、ブルツ(ウィリアムズ)、デビッドソン(スーパーアグリ)、スーティル(スパイカー)、佐藤琢磨(スーパーアグリ)、山本左近(スパイカー)の計22台。ロズベルグは、エンジン交換のため10グリッド降格の16番手スタート。これにより、バトンからラルフまで1グリッド繰上げとなる。リウッツィはピットスタート。全67周で争われる。

今回は、雨でコンディションが悪いため、セーフティーカー先導のスタートとなるようだ。まずセーフティーカー先導のまま、フォーメーションラップがスタート。カメラには雨粒が映るほど視界が悪い。マシンの後方からは凄まじい水しぶきが上がる。

すでに何度かCMが入っているが、ここでようやく提供バック。24分が経過している。

CM明け、知らない間にレースが始まっているようで、セーフティーカー先導のまま残り65周と表示されている。早くもマッサがピットイン、なぜだかタイヤ交換を行ってピットを後にする。どうやら、より深い溝のウエットタイヤに履き替えた模様。そのマッサは9番手で復帰。マシンに搭載されているカメラは、雨しか映さない。相当厳しいコンディションのようだ。すると、どうしたことか、今度はライコネンがピットイン、マッサと同じく深溝のタイヤに履き替える。これでマクラーレンが完全な1・2体制で有利になる。まだセーフティーカーは入る気配がない。

CM明け、セーフティーカー先導のまま残り63周。ホンダのバトンが、フェラーリ2台が下がったことによって4番手に浮上している。前のマシンが上げる水しぶきのことを「アクアプレーニング」と言うらしい。日本人は何でも横文字にしたがるようだ。セーフティーカーは、まだ入らない。

CM明け、セーフティーカー先導のまま残り61周。各車この状態のままでも、ヘアピンやコーナーでスピンしているようだ。通常のレースなら、これはもう赤旗中断ではないのか??全く盛り上がらず、時間と周回だけがただただ過ぎてゆく・・・。つまらない・・・。セーフティーカーは、いつになったら引っ込むのだろうか??

CM明け、セーフティーカー先導のまま残り60周。依然盛り上がりを見せないレースだが、わざわざ富士まで見に来た観客は、どう思っているんだろう??ここで「10分~15分後に雨脚が強くなる」と予報が入る。レースは、どうなるんだ??テレビカメラは水しぶきしか映してない。真っ白で、盛り上がる要素皆無。つまらない・・・。

CM明け、セーフティーカー先導のまま残り57周。雨は相当強いようだ。残り56周、ここでリウッツィが1回目のピットイン。そろそろ実況席の言い訳が厳しくなってくる。全然面白くない。

CM明け、セーフティーカー先導のまま残り55周。フェラーリ2台はなぜだか最後尾になっている。残り54周、山本左近が1回目のピットイン。ここで順位を整理してみよう、トップ・ハミルトン、2番手アロンソ、3番手ハイドフェルド、4番手バトン、5番手ウェバー、6番手ベッテル、7番手クビサ、8番手フィジケラ、コバライネン、クルサード、ラルフ、ロズベルグ、トゥルーリ、バリチェロ、デビッドソン、スーティル、佐藤琢磨、ブルツ、マッサライコネン、山本左近、リウッツィの順に並ぶ。残り53周、ライコネンが2回目のピットイン。その翌周、マッサが2回目のピットイン。

CM明け、セーフティーカー先導のまま残り51周。ブルツが1回目のピットイン。ハミルトンが思いっきりブレーキを踏んで、ブレーキを温めているシーンが出る。これによって後ろが渋滞に遭って、スピンになるマシンが後方で多いようだ。ここでマッサに対して「セーフティーカー先導中にオーバーテイクをした」とペナルティーが表示される。残り50周、バリチェロ、佐藤琢磨、トゥルーリが同時に1回目のピットイン。残り49周、セーフティーカーのランプが消えた!!トップのハミルトンがレースをコントロールする。ホームストレートまでゆっくりゆっくり焦らして、一気にアクセル全開!!48周目からようやくレーススタート!!!!!!いきなりハミルトンvsアロンソ、1コーナーはハミルトンが制す。と、その後方で接触があったようだ。カメラが真っ白で確認ができないが、ハイドフェルドが遅れたようだ。カメラが切り替わると、ブルツとマッサがコースオフ、パーツが飛び散っている。マッサがコースに戻り、ブルツがマシンを降りる。イエローフラッグ。残り47周、マッサが緊急ピットイン、かと思いきや給油は行わず、そのままドライブスルー。これは先ほどのペナルティー。残り46周、バトンとハイドフェルドが接触し、バトンがフロントウィングを失う。ここでカメラは佐藤琢磨に切り替わる。琢磨もフロントウィングを失っている。翌周、琢磨が緊急ピットイン、給油とタイヤ交換を行い、フロントノーズを交換し、さあ発進というところで、給油口から火が出る!!危ない危ない!!そのまま琢磨はコースに復帰。途中で火が消えたようだ。続いてバトンが緊急ピットイン、こちらも給油とタイヤ交換、フロントノーズを交換してコースに戻る。カメラはトップのハミルトンを捕らえる。コース上にいろいろパーツが飛び散ってるように見えるが、イエローフラッグは解除されている。残り42周、11番手ラルフvsライコネン。ライコネンが11番手に浮上。これで順位は、トップ・ハミルトン、2番手アロンソ、3番手ベッテル、4番手ウェバー、5番手フィジケラ、6番手コバライネン、7番手クビサ、8番手クルサード、スーティル、ハイドフェルド、ライコネン、ラルフ、デビッドソン、リウッツィ、山本左近、ロズベルグ、バリチェロ、マッサ、トゥルーリ、バトン、佐藤琢磨。

CM明け、残り40周、ここでアロンソが1回目のピットイン、やや長めの給油と行う。どうやら1ストップ作戦のようだ。10番手ライコネンvs11番手スーティル、通常なら考えられない対決だ。続いて翌周、ハミルトンが1回目のピットイン、こちらも長めの給油と行い、1ストップ作戦。これで上位陣の順位は、トップ・ベッテル、2番手ウェバー、3番手ハミルトン、4番手フィジケラ、5番手コバライネン、6番手クビサ、7番手クルサード、8番手アロンソに変動。この中ではマクラーレン以外まだ給油を行っていない。カメラが切り替わり、アロンソがスピンするシーンが映る。対ハミルトンを意識して、焦っているのか??4番手から数珠繋ぎになって、コバライネンvsクビサが火花を散らす。そんな中、カメラが切り替わると、マッサがコースオフから戻るシーンが映る。さらにロズベルグもややコースオフ。残り36周、クビサがコバライネンをかわしポジションを上げる。残り35周、ベッテルが1回目のピットイン、9番手でコースに戻る。これでウェバーがトップになる。残り34周、7番手アロンソvsハイドフェルド、ホームストレートからハイドフェルドがアロンソをオーバーテイク。カメラが切り替わると、ハミルトンがコースオフから戻るシーン、スピンか??すぐさまクビサの後ろにつけるが、抜けない。リプレイが出る、どうやらクビサとハミルトンがホイルトゥーホイルで接触して、そのまま2台そろってコースオフしたようだ。アロンソに切り替わると、またスピンして10番手に落ちている。残り32周、ハイドフェルドが1回目のピットイン。翌周、ウェバーがピットから戻る。ハミルトンが調子を落としているようだ。フィジケラ、クルサードに連続でかわされている。トヨタvsホンダも白熱、19番手トゥルーリvsバトン、ホームストレートからバトンが飛び込み、前に出るが、やや膨れる・・・が、なんとかキープし、ポジションを上げる。ここでデビッドソンがピットイン。この時点でなんとライコネンが7番手、アロンソが8番手。

CM明け、残り28周。CM中にコバライネンがピットイン。アロンソのマシンにトラブルが発生した模様。マシン側面が破壊されている。アロンソがライコネンに襲い掛かる。が、ライコネンがここで3回目のピットイン。クビサがペナルティーでドライブスルー。山本左近が単独で大スピン、コースに戻るところ、危うくラルフと接触しようになる。残り26周、フィジケラが1回目のピットイン。これでトップはハミルトン。突然カメラが切り替わると、傷ついたマクラーレンのマシンが停まっている!!!!なんとなんと、アロンソが単独で大クラッシュ!!!!!!コース上に大量のパーツを撒き散らしているため、ここでまたもやセーフティーカーが入る。身体に別状はないようだったがノーポイントで終わったことが相当ショックのようで、呆然とするアロンソ。セーフティーカー先導になり、これで順位はトップ・ハミルトン、2番手ウェバー、3番手ベッテル、4番手リウッツィ、5番手コバライネン、6番手マッサ、7番手クルサード、8番手フィジケラ、スーティル、ハイドフェルド、ライコネン、バリチェロ、クビサ、ラルフ、山本左近、ロズベルグ、バトン、トゥルーリ、デビッドソン、佐藤琢磨。意外なことに、このアロンソのリタイアで、今シーズンのマクラーレンは初リタイアになるようだ。セーフティーカー先導のまま残り23周、ピットレーンが開放され、リウッツィ、スーティル、佐藤琢磨がピットイン。ここで、もしこのままの順位でレースが終わった場合のドライバーズポイント比較が出る。アロンソがノーポイントで95pt、ライコネンがノーポイントで84ptとなれば、ハミルトンが10ポイントプラスで107ptとなる。残り22周、なんとウェバーがグラベルにマシンを停め、ステアリングを投げ捨てた!!どういうことだ??リプレイが出る、後ろからベッテルが追突したのが原因のようだ。ベッテルもフロントノーズを大破し、フロント左タイヤが曲がった状態で緊急ピットイン、マシンを停め、エンジンを切ったようだ。レッドブルとトロロッソは姉妹チーム、表彰台圏内で勿体無い。これで順位はまたもや変動、残り21周、トップ・ハミルトン、2番手コバライネン、3番手マッサ、4番手クルサード、5番手フィジケラ、6番手ハイドフェルド、7番手ライコネン、8番手バリチェロ、クビサ、ラルフ、山本左近、ロズベルグ、バトン、トゥルーリ、リウッツィ、スーティル、デビッドソン、佐藤琢磨。残り20周、セーフティーカーのランプが消え、次の周でセーフティーカーが入り、残り19周、レース再開!!2番手コバライネンvsマッサ、しかし抜けない。ラルフがピットから出て来る。ロズベルグがコースオフから復帰するが、ペースが上がらない。残り17周、ロズベルグがピットから出る。

CM明け、残り16周。いきなりリウッツィがスピンするが、すぐさまコースに戻る。残り15周、トップ・ハミルトン、2番手コバライネン、3番手マッサ、4番手クルサード、5番手ライコネン、6番手フィジケラ、7番手ハイドフェルド、8番手バリチェロ、クビサ、スーティル、リウッツィ、山本左近、バトン、トゥルーリ、デビッドソン、ラルフ、佐藤琢磨。残り14周、ラルフがピットインし、そのままマシンをガレージに仕舞う。デビッドソンがグラベルでマシンを停め、レースを終える。残り11周、「F1中継延長」の表示が出る。長らくクルサードに引っかかっていたライコネンが、いきなりアウトから仕掛け、クルサードを派手にオーバーテイク!!これでライコネンが4番手に浮上。そのライコネンがコースオフ!!するも、すぐさまコースに戻る。ここでマッサが4回目のピットイン、これは一度ペナルティーでドライブスルーをしているためだと思われるが、実況&解説者はそのことに全く気づかず不思議がる。周回の表示が時間に変わり、雨で長引きすぎたため、「2時間レース」に適用されるが・・・残り12分46秒から、残り9周の表示に戻る。マッサが9番手でコースに戻る。残り7周、3番手ライコネンが2番手コバライネンに追いついて来る。バリチェロがここで最後のピットイン。翌周、トゥルーリも最後のピットイン。トヨタとしては母国GPのラルフがピットでマシンを修理して、出ようとしている。残り時間5分30秒、残り4周、ライコネンがコバライネンを追い詰めてゆく。復活したラルフがピットを出る。残り3分、残り3周、コバライネンvsライコネンの2位争いが注目を集める。残り2周に入り、ライコネンが仕掛ける!!コバライネンも踏ん張る!!ハイドフェルドがピット出口でマシンを停め、レースを終える。トップ・ハミルトンがファイナルラップに入る。カメラが切り替わると、コバライネンvsライコネンがサイドバイサイド!!燃えるライコネン、譲らないコバライネン。そして、ハミルトンがトップチェッカーを受ける。バトルはまだ終わらない。6番手クビサvsマッサがサイドバイサイドのホイルトゥーホイルの大接近戦を展開!!!!両者左右に振られ、コースオフしながらも、マッサが見事にオーバーテイク!!2位争いは決着がついたようだ、しかし画面が再びマッサvsクビサを捕らえる。最終コーナー、大きく振られサイドバイサイドからアウトのマッサがコースオフするも、猛スピードで追い上げクビサを再びオーバーテイク!!!!バトンがマシンを停め、レースを終えている。ハミルトンのウイニングランの中、F1中継はここで時間切れとなり、ドタバタのまま放送終了。

結果は、ハミルトンのポールトゥーウイン、2位コバライネン、3位ライコネン。ちょうど残り時間と周回が同じになった珍しいレースとなった。ドライバーズポイントは、1位ハミルトン(107pt)、2位アロンソ(95pt)、3位ライコネン(90pt)、4位マッサ(77pt)。

今回の感想としては、さすが生中継、無駄が多い。CMが多い。最後はドタバタしてたし、まぁ最後まで放送できただけでもよかったよかった。それから、この実況は下手すぎると思う、やめさせるべきだ。ドライバーの名前を間違えるし、レースの展開を把握してないし、最悪だ。木村拓哉は、割とまともなコメントをしていた。ポイント争いでは、アロンソがリタイアしたことで、ライコネンがワールドタイトルに望みを繋ぐ結果となった。次回は、ハミルトンがリタイアか、ノーポイントだった場合、面白くなりそうだ。何より今回は、ライコネンが熱かった!!そして最後の最後でマッサが魅せてくれた!!

次回、第16戦「中国GP」は、10月7日23:50から放送。

  1. 2007/09/30(日)
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:1
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コメント

木村拓哉は嫌いだが

去年1年間スタジオに居た頭の悪いイケメンよりは、F1のことをわかってるようで、コメントも的確だったな。

  1. 2007/09/30(日) 23:00:19 |
  2. URL |
  3. KING #ndv9THqg
  4. [ 編集]

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